▼デジタルプルーフ(DDCP)校正に関して

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▼デジタルデータ入稿およびデジタル校了に関して

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▼データ入稿に関するお願い[改訂版]

MO、CD-Rにかかわらず、完全データでの入稿にかぎり受け付けます。

入稿時には、雑誌広告デジタル送稿推進協議会発行の「JMPAカラー準拠 フルデータ仕様書・確認書(J1またはJ2)」、もしくは「フルデータ仕様書・確認書(F1またはF2)」にもれなく記入してあること、データ、出力見本の3点セットを改めてご確認ください。

事故防止のため、データには誌名、発売日、広告主名をラベル添付などの形で明記してください。ラベルは日本雑誌協会のHPからダウンロードすることも可能です。

IllustratorおよびPhotoshopのバージョンを必ず記入してください。

なお、印刷所ではデータの修整はいっさい行いません。

ウイルスチェックは責任を持ってお願いいたします。

※データ入稿に関する詳細は、日本雑誌協会のホームページ<http://www.j-magazine.or.jp>に掲載されています。

▼「色見本」に関するお願い

昨今、入稿時に添付されている「色見本」について、下記のような原稿が増えてきております。こうした「不適切な色見本」が入稿されますと、色校を重ねても「色見本」に忠実な印刷は難しいというのが現状です。改めてご注意願います。

<不適切な色見本とは>

PPコート加工された見本

コピー用紙等にインクジェットプリンター等で印刷された見本(注・これはあくまで出力見本です)

絵柄が同様でもサイズが違う見本

4色の広告原稿に対して、モノクロプリンターにて出力された見本

オリジナルデータから「色見本」を刷る際に、“減力出力” “インキの盛り調整”等により、明らかに色調加工された色見本

<適切な色見本とは>

オリジナルデータから忠実に出力された「オフセット校正紙」もしくは「DDCP」です。
今後、上記の<不適切な色見本>で入稿された場合、弊社担当者から連絡をさせていただき、適切な色見本の再入稿、もしくはデータ修整をしていただくことがあります。ご了承ください。

▼締切日について

各雑誌の[締切表]のページをご参照ください。

最終更新日:2007年2月28日
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