▼デジタルプルーフ(DDCP)校正に関して

- トップページをご覧ください。2010年4月1日よりデジタル・ワークフローに移行しました。
【入稿はすべてデジタルデータです】
▼入稿形態

- J‐PDF、J2、J1、F2、F1のみ。
☆ただし、J1、F2、F1の原稿は2010年12月末をもって受け入れ終了となります。2011年1月からはJ‐PDF、J2のみが入稿可能となります。J‐PDF、J2ともにデジタル校了が原則の入稿形態ですので、校正出校は行ないません。
▼J‐PDFによる入稿

- JMPAカラー準拠PDF制作ガイドを遵守した原稿制作をしてください。
- 入稿前に必ずプリフライトをかけてください。
- 4点セットをご確認ください。4点セットとはデータ(MOもしくはCD‐R)、出力見本(色見本)、雑誌広告デジタル送稿推進協議会発行のPDF仕様書、プリフライトレポートです。
- プリフライトレポートに1つでも〝×〟がある原稿は入稿できません。弊社の入稿スケジュールで最優先しているのがJ‐PDFです。必ず、OKデータで入稿してください。
- J‐PDFはデジタル校了が原則です。
▼J1、J2、F1、F2による入稿

- 3点セットをご確認ください。3点セットとはデータ(MOもしくはCD‐R)、出力見本(色見本〈JMPAカラー準拠DDCPのみ〉)、雑誌広告デジタル送稿推進協議会発行のデータ仕様書・確認書です。
- 弊社への入稿前に、必ずデータチェックを行ない、仕様書・確認書の各欄にもれなくご記入・署名をお願いします。
- 〝不良データ〟の場合は広告会社に連絡のうえ、返却いたします。修正したデータで再入稿していただきます。
【校正はすべてJMPAカラー準拠デジタルプルーフです】
▼出校形態

- JMPAカラー準拠デジタルプルーフ
▼出校枚数

- 2枚
▼校正戻し

- 出校したデジタルプルーフに赤字を入れる場合は、すべて制作者側の責任においてデータの修整をお願いします。弊社および印刷会社ではデータの修整は行ないません。
- 出校形態がJMPAカラー準拠デジタルプルーフに統一されましたので、J‐PDFをはじめとしたJMPAカラーによる原稿制作を推奨いたします。これによって、品質の安定が図られます。
▼締め切り日程

- 当ページ右上の各誌名をクリックのうえ、ご確認ください。
▼制作ルールおよび仕様書・確認書

- 雑誌広告デジタル送稿推進協議会のHP「雑誌デジ送ナビ」よりダウンロード可能です。
▼今後のデジタル・ワークフローへの取り組み

- 雑誌広告デジタル送稿推進協議会策定のロードマップに沿って、来年2011年春のオンライン送稿サービス開始に向けた取り組みを行ないます。
「雑誌デジ送ナビ」では雑誌広告の〝いま〟をお伝えしています。
最終更新日:2010年6月14日












