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フィクション&ノンフィクション 現在のタイトル数:3603冊 最終更新:2013/07/11
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■森 詠:全6冊
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森 詠『清算(チョンサン) 横浜狼犬(ハウンドドッグ)IV』  
長編警察小説
清算(チョンサン) 横浜狼犬(ハウンドドッグ)IV 森 詠 2006/3/20
南北和解の動きを嘲笑(あざわら)うように、亡命北政府要人の暗殺が相次いだ。北の守旧派が送り込んだ最強の刺客「サウラビ」とは? 麻薬密売組織を追うハマの狼犬こと海道刑事は、公安から思わぬ圧力を受け、組織とサウラビの接点を知る。暗殺者の秘められた過去に迫る海道だが……。拉致疑惑、スパイ工作。不幸な歴史の陰の清算(チョンサン)されざる闇に、真っ向から切り込んだ渾身作!
価格:1000円(税込 1050円) 購入

森 詠『砂の時刻 横浜狼犬 エピソード2』  
連作警察小説
砂の時刻 横浜狼犬 エピソード2 森 詠 2005/11/20
台湾の建国記念日にあたる双十節(そうじゅうせつ)で賑わう横浜中華街。練り歩く龍の舞を見物する人垣が突如崩れ、胸を血に染めた男が倒れた。居合わせた横浜中央署の刑事・海道章(かいどうあきら)に男は「打不死(ダーブースー)」と呟いた。広東語で、「打たれても死なず」。裏社会の捜査を始めた海道は、その言葉の真の意味を知るが……(「打不死」)。「ハマの狼犬」こと、海道章のタフでクールな六つの事件簿!
価格:500円(税込 525円) 購入

森 詠『青龍、哭く 横浜狼犬III』  
長編警察小説
青龍、哭く 横浜狼犬III 森 詠 2005/2/20
哀しいオルゴールの旋律が流れるとき、血の制裁が執行される――。中国の闇組織で「青龍」と呼ばれる凄腕の処刑人が日本に潜入した。神戸で中国人学者を血祭りに上げ、横浜・中華街に姿を現す。ハマの狼犬(おおかみいぬ)・海道(かいどう)刑事は、プロの仕事を逸脱した青龍の動きに、いつしか自分と似た匂いを感じ始めるが……。 中国史の闇に隠された凄惨な過去。海道の熱い魂が燃える!
価格:600円(税込 630円) 購入

森 詠『警官嫌い 横浜狼犬 エピソード1』  
連作警察小説
警官嫌い 横浜狼犬 エピソード1 森 詠 2004/6/20
暴力団と組んだ香港マフィアが、横浜・中華街の大物を暗殺しようとしている。不穏な動きをキャッチした横浜中央署の刑事・海道章は、応援を待たずに単独で現場に向かう。だが、現れた刺客(しかく)は、海道の協力者を盾にしていた(「横浜黒社会」)。「ハマの狼犬」と呼ばれる海道は、なぜ、県警内部からも異端視されるようになったのか。孤高の闘いを描く七つの事件簿(エピソード)!
価格:600円(税込 630円) 購入

森 詠『死神鴉 横浜狼犬II』  
長編推理小説
死神鴉 横浜狼犬II 森 詠 2002/8/20
「どうしても話しておきたいことがある」ハマの狼犬・海道章(かいどうあきら)の留守電に元上司・宍戸(ししど)の声が入っていた。しかし、約束の店に彼は現れず、死体となって発見された! 同じ日、ホテルで大物代議士・奈良橋憲太郎が殺された。犯人は「海峡を渡ってきた鴉」。宍戸の死と、この事件に関わりがあることを突き止めた海道は、「鴉」を追う。二人の宿命の対決が迫る――!
価格:600円(税込 630円) 購入

森 詠『横浜狼犬』  
長編推理小説
横浜狼犬 森 詠 2002/2/20
深夜の交番で、警察官が殺された。犯人は、取り押さえられたが、取り調べ中、薬物中毒で錯乱し、「ミラクル」の一言を遺し、凄惨な自殺をしてしまう。横浜中央署の刑事・海道章(かいどうあきら)は、この一言を頼りに捜査を開始した。次第に明らかになる「ミラクル」の謎。そして、その影からアジアを覆う巨大麻薬組織の存在が浮かび上がってきた! ハマの狼犬・海道が吠える!
価格:500円(税込 525円) 購入

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